なぜこんなに大きく下げたのかな?
Google geminiに聞いてみた。
2025年11月18日の株価が大きく下げた主な原因は、前日のアメリカ株の下落と、それに伴う日本株市場でのリスク回避の売りが広がったことです。
特に、以下の要因が複合的に影響しました。
1、アメリカでの利下げ観測の後退
アメリカの連邦準備制度理事会(FRB)高官による利下げに慎重な発言があったことなどから、追加利下げへの期待が後退し、前日のアメリカ市場(NYダウやナスダックなど)が軒並み下落しました。
2、ハイテク株・AI関連株の調整売り
アメリカ市場でAIに対する過剰投資への懸念や、大手半導体メーカーの決算発表を前にした持ち高調整の動きから、ハイテク関連株に売りが出ました。この流れを受けて、東京市場でも半導体関連株などが大きく売られました。
3、国内の長期金利の上昇懸念
日本の長期金利が上昇したことも、株価の重しとなりました。 結果として、日経平均株価は大幅な下落となり、5万円の大台を大きく割り込む展開となりました。
プライム市場では、値下がり銘柄が全体の8割以上を占める「全面安」に近い状況でした。
いろいろな要因があった。
しかし、朝の下げはゆっくりで、
後場の下げがひどかった。
毎度、大下げするSBIホールディングス(8473)
11月14日金曜日の終わり値が7,152円だった。
明けて月曜日の17日大きく下げた 6,715円で終わった。
400円も下げた。
これで終わるかと思っていたが、
火曜日18日
朝から徐々に下げた。前場の下げはまぁ許せる範囲だった。
しかし、後場急に下げの速度を上げて、最終6,350円 だった。
二日で802円、約10%の下落。
6,500円で売り切ろうかと思っていたが、
ずるずる行ってしまった。
また、明日も下がるのだろうか?
PTSはプラスだが、場では下げる。
個人は期待するが、投資家は売り一方。
これは、この銘柄が7,000円を過ぎると大きく反落する。
何度かあった。
最近どんどんその下げの速度が上がってきた。
今回こそ、7,000円を超えたら売りを入れるつもりだった。
7,000円を超えても、7,300円をつけたり、
安定して7,000円オーバーをしていたので、
今回はないかと思っていたが、
まさか
昨日から今日に掛けての急落とは。
もう少ししんどくなってきた。
この銘柄乱高下が大きい。
めっちゃボラが高いと思ってしまう。
もうすぐ、分割がある。
株価がありすぎて利回りも下がってきたし
その時まで待とうかと思ったが、
分割の後半分売るつもりだったが、
本当にこの銘柄には振り回らされる。
2000年の3月ごろだったか、
1800円台で買ったが、
その後下がる下がる1300円か台まで下がったように覚えている。
1,800円でも安いとおもって買った。
この時は同時に売りを入れていたので、その分はプラスになった。
考えると、この銘柄、2020年の3月に買って持っていると約4~5倍。
5年で。
持っていれば、いいのかもしれない。
もう、新生銀行の上場で材料が出尽くしかなという気がしないでもない。
といって、この感覚がよく外れる。
今まで、大きく上がった銘柄がある。
4倍5倍と言えは、有名な銘柄でたくさんある。
日立製作所、日本郵船、三井住友フィナンシャルグループ、トヨタ他にも
それぞれ、一度は保有したことがある。
三井住友フィナンシャルグループは分割前が今の価格の時で保有していた。
自分の判断で、もうあがることないと、売ってしまって以来、どんどん上がった。
もう手が出せなくなり、分割で手が届くところに来た感じ。
株はわからない。
まぁ失敗しながら。
目標は、配当が高い銘柄を多く持つことだから。
銘柄を入れ替えつつ。
キャピタルは魅力てきたが、
キャピタルで得た利益で、
インカムを増やす方向を考えて行こうと思う。
投資は、自分の判断と責任で行ってください。